大阪を最高に楽しめるゲストハウス

MATSUが雑誌の取材を受けました。

 
この記事を書いている人 - WRITER -
友松 慎司
ゲストハウスMATSUの責任者。 アツいハートでゲストたちに元気と笑顔を与えます。 自身もバックパッカーの経験もあり、ゲストを細かくサポート。 困ったことに応えてくれる頼れる男です。

人情マガジンにしなりの取材

MATSUにはゲストさん以外にも色んな人が来ます。
つい最近も男性二人が来たので何かの営業かと思ったら、
西成区が発行しているフリーマガジン
(人情マガジン にしなりの)取材依頼でした。

1995年に創刊した西成区の紹介がメインの
ローカルタウン誌で20年以上の歴史があります。
発行部数は2万分で、年2回春と秋に発行しています。
取材、製作は全部ボランティアで製作しています。

今回は、西成区を訪れる外国人観光客にインタビューする
「YOUは何しにニシナリへという企画の第3弾で
MATSUを取り上げてもらう事になりました。

企画内容は、西成区を訪れる外国人観光客に
インタビューする企画で、
取材する方もゲストハウスに宿泊します。
宿泊メンバーは4名でまちづくり系のお仕事をする2人、学生さん2人です。

インタビューは、宿泊しているゲストさんに
協力していただきました。

日本の漫画やアニメが大好きなドイツ人ゲストさん

日本の着物が好きな韓国人ゲストさん、

出張でMATSUに宿泊いただいた。日本人ゲストさん

インタビュー内容は、MATSUを選んだ理由、
西成に来てみて思った事、旅行の目的、だいご味、
旅行の楽しみ方などを教えていただきました。

みなさんご協力ありがとうございました。
今回の取材分は11月発行に掲載になります。
フリーマガジンは図書館や区役所など
公共施設に設置されるそうなので皆さんぜひご覧ください。

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友松 慎司
ゲストハウスMATSUの責任者。 アツいハートでゲストたちに元気と笑顔を与えます。 自身もバックパッカーの経験もあり、ゲストを細かくサポート。 困ったことに応えてくれる頼れる男です。

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